いしゆみ · 弩弓
怒髪衝天
どはつしょうてん
弩を引く
連弩を改良したと三国志に記される
蜀漢の丞相。『三国志』の本伝に「損益連弩」を作ったとあり、矢を続けて放つ弩の改良者として伝わる。
「弩」は いしゆみ, 弩弓 を意味する漢字です。
音読みは ド (DO)。訓読みは いしゆみ (ishiyumi)。
画数は8画です。